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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>荒木陶窯</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://arakitoyo.com/" /><modified>2026-04-18T10:14:02+09:00</modified><entry><title>苗代川　焼き締め　内そば　デミタス珈琲碗</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://arakitoyo.com/?pid=165271649" /><id>https://arakitoyo.com/?pid=165271649</id><issued>2021-11-29T16:39:53+09:00</issued><modified>2022-09-06T04:05:09Z</modified><created>2021-11-29T07:39:53Z</created><summary>内側にそば釉（緑の釉薬）をかけた焼き締めの器。
薩摩焼の現代の名工・荒木秀樹の手による。

外側は黒薩摩の土色の風合いを楽しめます。
内側はガラス質の釉薬でつるつるしています。この深い緑色は90歳を超える陶工・荒木幹二郎が長年かけて作り上げてきた独自の釉...</summary><author><name>荒木陶窯</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[内側にそば釉（緑の釉薬）をかけた焼き締めの器。
薩摩焼の現代の名工・荒木秀樹の手による。

外側は黒薩摩の土色の風合いを楽しめます。
内側はガラス質の釉薬でつるつるしています。この深い緑色は90歳を超える陶工・荒木幹二郎が長年かけて作り上げてきた独自の釉薬により生み出されました。使うほどに色に深みが出てきます。


■サイズ
碗　口径約6.5?×高さ約4.8cm
皿　径約11.5?×高さ約1.5?

■黒薩摩とは・・・
「黒もん」
黒い釉うわぐすりで仕上げた薩摩焼。元々は庶民の日用品。白薩摩はお殿様ご用達であったのに対し、黒薩摩は庶民の日常品として発展してきた。

■焼き締め
ガラス質の釉薬をかけておらず、黒薩摩の陶土の風合い・質感を楽しめる。

■苗代川（なえしろがわ）焼
現存する薩摩焼の３系統のひとつ。
]]></content></entry><entry><title>苗代川　焼き締め　内そば　紅茶碗</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://arakitoyo.com/?pid=165271539" /><id>https://arakitoyo.com/?pid=165271539</id><issued>2021-11-29T16:37:33+09:00</issued><modified>2022-09-06T04:05:47Z</modified><created>2021-11-29T07:37:33Z</created><summary>内側にそば釉（緑の釉薬）をかけた焼き締めの器。
薩摩焼の現代の名工・荒木秀樹の手による。

外側は黒薩摩の土色の風合いを楽しめます。
内側はガラス質の釉薬でつるつるしています。この深い緑色は90歳を超える陶工・荒木幹二郎が長年かけて作り上げてきた独自の釉...</summary><author><name>荒木陶窯</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[内側にそば釉（緑の釉薬）をかけた焼き締めの器。
薩摩焼の現代の名工・荒木秀樹の手による。

外側は黒薩摩の土色の風合いを楽しめます。
内側はガラス質の釉薬でつるつるしています。この深い緑色は90歳を超える陶工・荒木幹二郎が長年かけて作り上げてきた独自の釉薬により生み出されました。使うほどに色に深みが出てきます。


■サイズ
碗　口径約10.3?×高さ約4cm
皿　径約15?×高さ約2?

■黒薩摩とは・・・
「黒もん」
黒い釉うわぐすりで仕上げた薩摩焼。元々は庶民の日用品。白薩摩はお殿様ご用達であったのに対し、黒薩摩は庶民の日常品として発展してきた。

■焼き締め
ガラス質の釉薬をかけておらず、黒薩摩の陶土の風合い・質感を楽しめる。

■苗代川（なえしろがわ）焼
現存する薩摩焼の３系統のひとつ。
]]></content></entry><entry><title>苗代川　焼き締め　内そば　珈琲碗</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://arakitoyo.com/?pid=165271452" /><id>https://arakitoyo.com/?pid=165271452</id><issued>2021-11-29T16:35:17+09:00</issued><modified>2022-10-13T11:25:32Z</modified><created>2021-11-29T07:35:17Z</created><summary>内側にそば釉（緑の釉薬）をかけた焼き締めの器。
薩摩焼の現代の名工・荒木秀樹の手による。

外側は黒薩摩の土色の風合いを楽しめます。
内側はガラス質の釉薬でつるつるしています。この深い緑色は90歳を超える陶工・荒木幹二郎が長年かけて作り上げてきた独自の釉...</summary><author><name>荒木陶窯</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[内側にそば釉（緑の釉薬）をかけた焼き締めの器。
薩摩焼の現代の名工・荒木秀樹の手による。

外側は黒薩摩の土色の風合いを楽しめます。
内側はガラス質の釉薬でつるつるしています。この深い緑色は90歳を超える陶工・荒木幹二郎が長年かけて作り上げてきた独自の釉薬により生み出されました。使うほどに色に深みが出てきます。


■サイズ
碗　口径約7.8?×高さ約6.7cm
皿　径約15?×高さ約2?

■黒薩摩とは・・・
「黒もん」
黒い釉うわぐすりで仕上げた薩摩焼。元々は庶民の日用品。白薩摩はお殿様ご用達であったのに対し、黒薩摩は庶民の日常品として発展してきた。

■焼き締め
ガラス質の釉薬をかけておらず、黒薩摩の陶土の風合い・質感を楽しめる。

■苗代川（なえしろがわ）焼
現存する薩摩焼の３系統のひとつ。
]]></content></entry><entry><title>薩摩　高台皿　無地</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://arakitoyo.com/?pid=165270079" /><id>https://arakitoyo.com/?pid=165270079</id><issued>2021-11-29T15:56:00+09:00</issued><modified>2021-11-29T06:56:00Z</modified><created>2021-11-29T06:56:00Z</created><summary>薩摩焼の高台皿。
薩摩焼の現代の名工の手による。
無地の白薩摩は乗せるものを選ばず、その洗練された姿は乗せたものを引き立てます。


■サイズ
径約　　?×高さ約　　cm

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御用窯である苗代川（なえし...</summary><author><name>荒木陶窯</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[薩摩焼の高台皿。
薩摩焼の現代の名工の手による。
無地の白薩摩は乗せるものを選ばず、その洗練された姿は乗せたものを引き立てます。


■サイズ
径約　　?×高さ約　　cm

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御用窯である苗代川（なえしろがわ）窯で多く焼かれていた陶器。白い陶土を成形し透明釉をかけたもので表面の細かい「貫入」が特徴の一つ。

■貫入（かんにゅう）とは・・・
作成工程の中で表面にできるひび状のもの。陶器の素地と釉薬の膨張・収縮率が異なるため焼き上げた際に生じます。白薩摩の見どころの一つ。光を受けて私たちに様々な表情を見せてくれます。
]]></content></entry><entry><title>薩摩　一合茶家　無地</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://arakitoyo.com/?pid=165268560" /><id>https://arakitoyo.com/?pid=165268560</id><issued>2021-11-29T15:42:01+09:00</issued><modified>2022-07-24T07:43:01Z</modified><created>2021-11-29T06:42:01Z</created><summary>薩摩焼の白茶家（しろぢょか）

焼酎をのむための酒器。茶家（ちょか）とは薩摩地方独特の呼び名で、土瓶・急須の事。焼酎を楽しむ事に特化した物を通称。
焼酎を前もって数日前から水で割っておく飲み方を「前割り」と言います。 飲む直前に水で割るよりも、「前割り...</summary><author><name>荒木陶窯</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[薩摩焼の白茶家（しろぢょか）

焼酎をのむための酒器。茶家（ちょか）とは薩摩地方独特の呼び名で、土瓶・急須の事。焼酎を楽しむ事に特化した物を通称。
焼酎を前もって数日前から水で割っておく飲み方を「前割り」と言います。 飲む直前に水で割るよりも、「前割り」の方が焼酎と水が馴染み、口当たりがまろやかで飲みやすくなります。
白茶家は火にかけることは出来ません。

■サイズ
内容量・・・約一合（180ml）

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御用窯である苗代川（なえしろがわ）窯で多く焼かれていた陶器。白い陶土を成形し透明釉をかけたもので表面の細かい「貫入」が特徴の一つ。

■貫入（かんにゅう）とは・・・
作成工程の中で表面にできるひび状のもの。陶器の素地と釉薬の膨張・収縮率が異なるため焼き上げた際に生じます。白薩摩の見どころの一つ。光を受けて私たちに様々な表情を見せてくれます。
]]></content></entry><entry><title>薩摩　つまみ鉢　無地</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://arakitoyo.com/?pid=165268038" /><id>https://arakitoyo.com/?pid=165268038</id><issued>2021-11-29T15:35:24+09:00</issued><modified>2022-07-24T07:42:32Z</modified><created>2021-11-29T06:35:24Z</created><summary>薩摩焼のつまみ鉢。
薩摩焼の現代の名工の手による。
径約20.8?の深皿で、ご家族で囲む盛皿としても、おひとり様用の「どんぶり」としてもお使いいただけます。



■サイズ
径約20.8?×高さ約7.6cm

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御...</summary><author><name>荒木陶窯</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[薩摩焼のつまみ鉢。
薩摩焼の現代の名工の手による。
径約20.8?の深皿で、ご家族で囲む盛皿としても、おひとり様用の「どんぶり」としてもお使いいただけます。



■サイズ
径約20.8?×高さ約7.6cm

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御用窯である苗代川（なえしろがわ）窯で多く焼かれていた陶器。白い陶土を成形し透明釉をかけたもので表面の細かい「貫入」が特徴の一つ。

■貫入（かんにゅう）とは・・・
作成工程の中で表面にできるひび状のもの。陶器の素地と釉薬の膨張・収縮率が異なるため焼き上げた際に生じます。白薩摩の見どころの一つ。光を受けて私たちに様々な表情を見せてくれます。
]]></content></entry><entry><title>薩摩　彫文　ボトル　焼酎前割り用</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://arakitoyo.com/?pid=165267510" /><id>https://arakitoyo.com/?pid=165267510</id><issued>2021-11-29T15:30:16+09:00</issued><modified>2022-07-24T07:43:01Z</modified><created>2021-11-29T06:30:16Z</created><summary>薩摩焼のボトル。焼酎前割り用。
薩摩焼の現代の名工が織りなす美しい幾何学デザイン・彫文技法により作られました。

焼酎を前もって数日前から水で割っておく飲み方を「前割り」と言います。 飲む直前に水で割るよりも、「前割り」の方が焼酎と水が馴染み、口当たり...</summary><author><name>荒木陶窯</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[薩摩焼のボトル。焼酎前割り用。
薩摩焼の現代の名工が織りなす美しい幾何学デザイン・彫文技法により作られました。

焼酎を前もって数日前から水で割っておく飲み方を「前割り」と言います。 飲む直前に水で割るよりも、「前割り」の方が焼酎と水が馴染み、口当たりがまろやかで飲みやすくなります。
1か月以内で呑みきるのがおすすめです。

■サイズ
口径約3?×胴径約8.5cm×高さ約26cm

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御用窯である苗代川（なえしろがわ）窯で多く焼かれていた陶器。白い陶土を成形し透明釉をかけたもので表面の細かい「貫入」が特徴の一つ。

■貫入（かんにゅう）とは・・・
作成工程の中で表面にできるひび状のもの。陶器の素地と釉薬の膨張・収縮率が異なるため焼き上げた際に生じます。白薩摩の見どころの一つ。光を受けて私たちに様々な表情を見せてくれます。
]]></content></entry><entry><title>薩摩　彫文　角　花入れ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://arakitoyo.com/?pid=165266583" /><id>https://arakitoyo.com/?pid=165266583</id><issued>2021-11-29T15:18:31+09:00</issued><modified>2022-09-06T04:06:58Z</modified><created>2021-11-29T06:18:31Z</created><summary>薩摩焼の花瓶（花入れ）。一輪挿し。
薩摩焼の現代の名工が織りなす美しい幾何学デザイン・彫文技法により作られました。


■サイズ
角約6.7?×高さ約7.8cm

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御用窯である苗代川（なえしろがわ）窯で多く...</summary><author><name>荒木陶窯</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[薩摩焼の花瓶（花入れ）。一輪挿し。
薩摩焼の現代の名工が織りなす美しい幾何学デザイン・彫文技法により作られました。


■サイズ
角約6.7?×高さ約7.8cm

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御用窯である苗代川（なえしろがわ）窯で多く焼かれていた陶器。白い陶土を成形し透明釉をかけたもので表面の細かい「貫入」が特徴の一つ。

■貫入（かんにゅう）とは・・・
作成工程の中で表面にできるひび状のもの。陶器の素地と釉薬の膨張・収縮率が異なるため焼き上げた際に生じます。白薩摩の見どころの一つ。光を受けて私たちに様々な表情を見せてくれます。
]]></content></entry><entry><title>薩摩　彫文　ぐい呑み</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://arakitoyo.com/?pid=165266328" /><id>https://arakitoyo.com/?pid=165266328</id><issued>2021-11-29T15:14:27+09:00</issued><modified>2022-07-24T07:43:01Z</modified><created>2021-11-29T06:14:27Z</created><summary>薩摩焼のぐい呑み（おちょこ）。
薩摩焼の現代の名工が織りなす美しい幾何学デザイン・彫文技法により作られました。


■サイズ
径：約6cm×高さ約6cm

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御用窯である苗代川（なえしろがわ）窯で多く焼か...</summary><author><name>荒木陶窯</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[薩摩焼のぐい呑み（おちょこ）。
薩摩焼の現代の名工が織りなす美しい幾何学デザイン・彫文技法により作られました。


■サイズ
径：約6cm×高さ約6cm

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御用窯である苗代川（なえしろがわ）窯で多く焼かれていた陶器。白い陶土を成形し透明釉をかけたもので表面の細かい「貫入」が特徴の一つ。

■貫入（かんにゅう）とは・・・
作成工程の中で表面にできるひび状のもの。陶器の素地と釉薬の膨張・収縮率が異なるため焼き上げた際に生じます。白薩摩の見どころの一つ。光を受けて私たちに様々な表情を見せてくれます。
]]></content></entry><entry><title>薩摩　彫文　丸皿　２５?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://arakitoyo.com/?pid=165265530" /><id>https://arakitoyo.com/?pid=165265530</id><issued>2021-11-29T15:08:02+09:00</issued><modified>2022-09-06T04:07:28Z</modified><created>2021-11-29T06:08:02Z</created><summary>彫文・丸皿

薩摩焼の現代の名工が織りなす美しい幾何学デザイン・彫文技法により作られました。
径２５?の大皿で、ご家族で囲む盛皿としても、おひとり様用のプレートとしてもお使いいただけます。

■サイズ
径：約25cm×高さ約2.8cm

■白薩摩とは・・・
「白も...</summary><author><name>荒木陶窯</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[彫文・丸皿

薩摩焼の現代の名工が織りなす美しい幾何学デザイン・彫文技法により作られました。
径２５?の大皿で、ご家族で囲む盛皿としても、おひとり様用のプレートとしてもお使いいただけます。

■サイズ
径：約25cm×高さ約2.8cm

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御用窯である苗代川（なえしろがわ）窯で多く焼かれていた陶器。白い陶土を成形し透明釉をかけたもので表面の細かい「貫入」が特徴の一つ。

■貫入（かんにゅう）とは・・・
作成工程の中で表面にできるひび状のもの。陶器の素地と釉薬の膨張・収縮率が異なるため焼き上げた際に生じます。白薩摩の見どころの一つ。光を受けて私たちに様々な表情を見せてくれます。]]></content></entry><entry><title>薩摩　彫文　丸皿　２１?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://arakitoyo.com/?pid=165265387" /><id>https://arakitoyo.com/?pid=165265387</id><issued>2021-11-29T15:06:52+09:00</issued><modified>2022-09-06T04:07:48Z</modified><created>2021-11-29T06:06:52Z</created><summary>彫文・丸皿
径２１?の中皿で、幅広い用途でお使いいただけます。
薩摩焼の現代の名工が織りなす美しい幾何学デザイン・彫文技法により作られました。

■サイズ
径：約２１cm×高さ約2.5cm

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御用窯である...</summary><author><name>荒木陶窯</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[彫文・丸皿
径２１?の中皿で、幅広い用途でお使いいただけます。
薩摩焼の現代の名工が織りなす美しい幾何学デザイン・彫文技法により作られました。

■サイズ
径：約２１cm×高さ約2.5cm

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御用窯である苗代川（なえしろがわ）窯で多く焼かれていた陶器。白い陶土を成形し透明釉をかけたもので表面の細かい「貫入」が特徴の一つ。

■貫入（かんにゅう）とは・・・
作成工程の中で表面にできるひび状のもの。陶器の素地と釉薬の膨張・収縮率が異なるため焼き上げた際に生じます。白薩摩の見どころの一つ。光を受けて私たちに様々な表情を見せてくれます。]]></content></entry><entry><title>薩摩　彫文　丸皿　１６?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://arakitoyo.com/?pid=165261932" /><id>https://arakitoyo.com/?pid=165261932</id><issued>2021-11-29T14:37:12+09:00</issued><modified>2022-09-06T04:08:00Z</modified><created>2021-11-29T05:37:12Z</created><summary>彫文・丸皿
径16?の小皿で、ケーキ皿や取り皿としてお使いいただけます。
薩摩焼の現代の名工が織りなす美しい幾何学デザイン・彫文技法により作られました。

■サイズ
径：約16cm×高さ約2.2cm

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御用窯...</summary><author><name>荒木陶窯</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[彫文・丸皿
径16?の小皿で、ケーキ皿や取り皿としてお使いいただけます。
薩摩焼の現代の名工が織りなす美しい幾何学デザイン・彫文技法により作られました。

■サイズ
径：約16cm×高さ約2.2cm

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御用窯である苗代川（なえしろがわ）窯で多く焼かれていた陶器。白い陶土を成形し透明釉をかけたもので表面の細かい「貫入」が特徴の一つ。

■貫入（かんにゅう）とは・・・
作成工程の中で表面にできるひび状のもの。陶器の素地と釉薬の膨張・収縮率が異なるため焼き上げた際に生じます。白薩摩の見どころの一つ。光を受けて私たちに様々な表情を見せてくれます。]]></content></entry><entry><title>薩摩　波文　丸皿　１６?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://arakitoyo.com/?pid=165261441" /><id>https://arakitoyo.com/?pid=165261441</id><issued>2021-11-29T14:28:24+09:00</issued><modified>2022-09-06T04:08:30Z</modified><created>2021-11-29T05:28:24Z</created><summary>薩摩焼の伝統工芸士の手による波文・丸皿

径16?の小皿で、ケーキ皿や取り皿としてお使いいただけます。
薩摩焼の現代の名工が織りなす彫文技法により作られました。
美しい曲線の波模様が特徴です。

■サイズ
径：約16cm×高さ約2.2cm

■白薩摩とは・・・
「白...</summary><author><name>荒木陶窯</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[薩摩焼の伝統工芸士の手による波文・丸皿

径16?の小皿で、ケーキ皿や取り皿としてお使いいただけます。
薩摩焼の現代の名工が織りなす彫文技法により作られました。
美しい曲線の波模様が特徴です。

■サイズ
径：約16cm×高さ約2.2cm

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御用窯である苗代川（なえしろがわ）窯で多く焼かれていた陶器。白い陶土を成形し透明釉をかけたもので表面の細かい「貫入」が特徴の一つ。

■貫入（かんにゅう）とは・・・
作成工程の中で表面にできるひび状のもの。陶器の素地と釉薬の膨張・収縮率が異なるため焼き上げた際に生じます。白薩摩の見どころの一つ。光を受けて私たちに様々な表情を見せてくれます。]]></content></entry><entry><title>薩摩　波文　丸皿　２１?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://arakitoyo.com/?pid=165261372" /><id>https://arakitoyo.com/?pid=165261372</id><issued>2021-11-29T14:25:15+09:00</issued><modified>2022-09-06T04:08:13Z</modified><created>2021-11-29T05:25:15Z</created><summary>径２１?の中皿で、幅広い用途でお使いいただけます。
薩摩焼の現代の名工が織りなす彫文技法により作られました。
美しい曲線の波模様が特徴です。

■サイズ
径：約21cm×高さ約2.5cm

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御用窯である苗代...</summary><author><name>荒木陶窯</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[径２１?の中皿で、幅広い用途でお使いいただけます。
薩摩焼の現代の名工が織りなす彫文技法により作られました。
美しい曲線の波模様が特徴です。

■サイズ
径：約21cm×高さ約2.5cm

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御用窯である苗代川（なえしろがわ）窯で多く焼かれていた陶器。白い陶土を成形し透明釉をかけたもので表面の細かい「貫入」が特徴の一つ。

■貫入（かんにゅう）とは・・・
作成工程の中で表面にできるひび状のもの。陶器の素地と釉薬の膨張・収縮率が異なるため焼き上げた際に生じます。白薩摩の見どころの一つ。光を受けて私たちに様々な表情を見せてくれます。]]></content></entry><entry><title>薩摩　波文　丸皿　２５?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://arakitoyo.com/?pid=165260740" /><id>https://arakitoyo.com/?pid=165260740</id><issued>2021-11-29T14:21:04+09:00</issued><modified>2022-09-06T04:08:46Z</modified><created>2021-11-29T05:21:04Z</created><summary>径２５?の大皿で、ご家族で囲む盛皿としても、おひとり様用のプレートとしてもお使いいただけます。
薩摩焼の現代の名工が織りなす彫文技法により作られました。

■サイズ
径：約25cm×高さ約2.8cm

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御用...</summary><author><name>荒木陶窯</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[径２５?の大皿で、ご家族で囲む盛皿としても、おひとり様用のプレートとしてもお使いいただけます。
薩摩焼の現代の名工が織りなす彫文技法により作られました。

■サイズ
径：約25cm×高さ約2.8cm

■白薩摩とは・・・
「白もん」と呼ばれる。白もんは薩摩藩の御用窯である苗代川（なえしろがわ）窯で多く焼かれていた陶器。白い陶土を成形し透明釉をかけたもので表面の細かい「貫入」が特徴の一つ。

■貫入（かんにゅう）とは・・・
作成工程の中で表面にできるひび状のもの。陶器の素地と釉薬の膨張・収縮率が異なるため焼き上げた際に生じます。白薩摩の見どころの一つ。光を受けて私たちに様々な表情を見せてくれます。]]></content></entry></feed>